ダイナミック・インフォメーション・グラフィックス
資料編

第3章 いつも月の同じ部分が見えるのはなぜ?
月の満ち欠け
ミニディスタンスルール:改善案

第4章 外的識別のための表現 DIG-05〜DIG-10
内的識別のための表現 DIG-11 :レイアウトの変化を用いた構造表現
内的識別のための表現 DIG-12 :オブジェクトの特徴の変化を用いた構造表現
内的識別のための表現 DIG-13 :記号の付加による構造表現
内的識別のための表現 MOV-01 :カットワークによって構造を表現するモデル
内的識別のための表現 MOV-02 :ズーミングによって構造を表現するモデル
内的識別のための表現 MOV-03 :パンニングによって構造を表現するモデル
内的識別のための表現 EX-01 :オーディエンスにすべてゆだねるモデル

第5章 サンプルR-F :テキストとオブジェクトを2次元平面上に配置
サンプルV-F :テキストとオブジェクトを別空間として扱う
サンプルR-B :オブジェクトとテキストを3次元空間上に配置
サンプルV-B :オブジェクトの背景的にテキストを3次元空間上に配置
サンプルR-S :オブジェクトの背景的にテキストを3次元空間上に配置
サンプルV-S :オブジェクトの背景的にテキストを3次元空間上に配置
サンプルINT-01 :オブジェクツを線で結んで関係を表現
サンプルINT-02 :オブジェクツの重なりで関係を表現
サンプルINT-03 :複数の空間の重なりで関係を表現
サンプルINT-04 :オーディエンスとのインタラクションで関係を表現
サンプルINT-05 :3次元空間へのレイアウトによって関係を表現
サンプルINT-06 :カットワークによって関係を表現
まんたん堂

第6章 等速運度による動き
イーズインによる動き
イーズアウトによる動き
イーズイン+イーズアウトによる動き
イーズアウト+イーズインによる動き
デフォルメによって動きに表情をつけた表現モデル
月探査情報ステーション
コンピュータのしくみ:コンピュータにできることはひとつだけ
コンピュータのしくみ:コンピュータは0と1で動いてる
コンピュータのしくみ:コンピュータは3つのルールで処理してる

第7章 ■オブジェクツ間の移動の表現:スクロール・パノラマ奥行きの利用一覧表示
■注目部分へのアクセス方法の表現:空間全体へのズーミング引き寄せる取り出す
■ユーザの行動の協調:フォーカシング取り出し選択

第8章

ゆびもじ練習あいうえお(別ウインドウ)


第9章 グラフィックプレゼンテーション(別ウインドウ)

第10章 RGBシミュレータ(別ウインドウ)


原田泰
多摩美術大学 美術学部 情報デザイン学科
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